10月29日
*平成22年11月 1日(月)*

週が明けたので、直ちに、名古屋の病院に診断書の訂正のお願いに行きます。
今回は、受付の方に、念入りに訂正箇所と訂正の方法(間違った部分に横線を2本引き、主治医の先生の訂正印を押した上で、書き直す)を説明することにしました。
再度、年金事務所で内容の不備を指摘され、地下鉄とバスを乗り継いで、名古屋市の西と東の端から端までを往復するのは、さすがに参りますからね…。

しかし、説明を一応済ましてから、主治医の先生にいつ頃までに書き直して頂けるかを、受付の方に質問したところ、本当に申し訳なさげに、「先生は今日風邪で病院を休まれています」という返答がありました。
考えてみれば、明後日の11月3日(水)は、「文化の日」なので、病院はお休みです。
つまり、明日の11月2日(火)に先生が病院を休まれると、診断書の受け取りは11月4日(木)以降に延びてしまうことになります。

先生に対して「お大事に」とは言いたいのですが、障害厚生年金請求の完結を目前にして、またしても、巨大な壁が立ち塞がってしまったのは、とても痛いです。
正直、「運を天に任せる」しか途はありません。

10月29日